無料英語学習アプリBeNative、勉強するとお金がもらえる時代。

勉強するとお金がもらえる時代

株式会社SMATOOSは、ユーザーが英語を学習すればするほど、現金や各種ポイントなどをその学習者自身が得られるという「リワード型学習モデル」を採用した新しいコンセプトの無料英語学習アプリBeNativeをリリースしています。(http://www.benative.com/jp/

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無料英語学習アプリBeNative

BeNativeは英語学習者への報酬として、実際の現金や各種ポイントを学習者にプレゼントする世界初の教育アプリです。現金やポイントの報酬制度以外にも、世界中のユーザーとランキングを競い合ったり、ゲーミフィケーション機能を備えることで、学習者のモチベーションを高く維持する仕組みもあります。

すでにリリースされているSMATOOSの法人向け語学研修サービスBeNative Pro/Premium (URL: http://www.benative.jp/)は、アジア各国においてすでにSamsungやLGなど、トップ企業の従業員の語学スキル向上のために導入されている。

SMATOOS代表のAlanさんの言葉

世界中で急増するスマートフォン普及率と、無料のオンライン学習コンテンツの増加を併せて考えると、教育業界における次世代のスタンダードは、学習するほどに報酬がもらえるという仕組みを構築することで、世界中の学習者のモチベーションを継続させ、学習効果の最大化を図ることだと考えています。

まとめ

BeNativeのアプリ内で報酬として獲得できるポイントと、コンビニや公共交通機関、その他サービスなどのポイントを連携させることを視野に入れる意向もあるようで、学習を継続するほど、多くのメリットを享受できる仕組みが増やしていくとなるとなんだか不思議ですね。勉強するとお金がもらえるすごい時代です。

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