【糸島市・糸島高校】生徒たち作成のモザイク画、福岡マラソンのゴール地点に設置予定。

福岡マラソンも着々とその脇を固める準備!

、糸島両市を舞台に開かれる11月13日の「2016」。

すっかり恒例行事となった福岡マラソンをまとめてみた。
福岡マラソン2016 今年は、福岡市民ランナー11000人に拡大するなど、すっかり福岡市民の恒例行事になってきました。これまでも、国際マラ…

このたび、糸島高校の生徒たちによって作成されたランナーを応援する巨大モザイク画が、糸島高の文化祭でお披露目されました。当日、マラソンのゴール地点に掲げられる予定です。
朝塗れば、1日中脇汗知らず♪【ラプカルム】

縦8メートル、横12メートル。美術部の3年黒田美帆子さんがデザインした全体図を元に、パソコンでB4判の台紙1221枚を印刷し、3年生310人が手分けして2・5センチ四方の色紙計約14万枚を貼ってモザイク画に仕上げたそうです。

巨大モザイク画は、福岡ヤフオクドームや二見ケ浦の夫婦岩、昨年ランナーとして参加した同高の門岡弘教諭を配置した画となっています。

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糸島市にある高校も例年、福岡マラソンを応援

糸島高校は、これまでにも、ボランティアを派遣するなり、積極的に福岡マラソンに参画している高校の1つです。たとえば、1、2年生約300人がボランティアとして参加し。うち100人は運営ボランティアとして、60人がフィニッシュ地点で走り終わったランナーにタオルを渡したり、誘導をしたり、食事を渡すなど世話をしたりした経験もお持ちです。

今年のみなさんの活躍にも、目を向け、応援したいものです。

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