2018年長崎「ながさきみなとまつり」鑑賞スポット情報|7月28日・29日開催

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長崎の花火大会と言えば“ながさきみなとまつり”。打ち上げ数1万5000発を誇る九州では最大級の花火大会になります。市民や観光客が港に集い、まつりを通して長崎の海と港のすばらしさを再認識してもらうことを目的に、毎年7月末に開催されている花火大会になります

長崎の花火大会と言えばながさきみなとまつり

何といっても“ながさきみなとまつり”の最大の魅力は、美しい夜景と花火を同時に観賞できることです。長崎港周辺の夜景は世界新三大夜景の一つにも指定されている見るものを虜にする魅力ある夜景です。長崎港に映るまちの光が一層花火を美しく飾り付けています。

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迫力満点の花火

また長崎港は周りを山々にか囲まれている地形になっていて、「円形劇場」と表現されることもあります。豪快に打ち上げられる花火の音がドーンッ!と大きく反響し迫力満点。この最高の花火大会を求めて、県内外から多くの観光客が訪れます。福岡からも3時間かけて見に行く価値ありです!

ながさきみなとまつり花火大会 観賞スポット

長崎水辺の森公園

ながさきみなとまつりの花火の観賞におすすめするのが「長崎水辺の森公園」です。ちゃんと座席を確保して、ゆったりとビールを飲みながら観賞できるスポットです。

稲佐山

稲佐山」からの観賞もおすすめです。世界新三大夜景と花火の豪華なコラボレーションを楽しめる場所として非常に人気が高いです。いくつかホテルがありますので、もし予約が取れるのなら取っておきたいですね。

グラバー園

グラバー園」も花火の見物スポットとしては有名です。少し高台になっているため長崎港と花火をしっかり見ることができます。ベンチもたくさんあるのでゆったりと観賞できるのが魅力です。

とにかく人気の花火大会。早めに行動しないと絶景スポットで観賞できなくなってしまします。渋滞も予想されますのでご注意を。

ながさきみなとまつり花火大会 開催場所

  • 長崎県長崎市 長崎水辺の森公園、長崎港

福岡の花火大会日程

以上が、2018年長崎「ながさきみなとまつり」鑑賞スポット情報|7月28日・29日開催となります。

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