糸島のおすすめの牡蠣小屋8選!

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今回は、牡蠣のシーズン到来ということで、糸島のおすすめの牡蠣小屋を紹介させてもらいます。

糸島のおすすめ牡蠣小屋一覧

おすすめのお店と少しそのお店についての紹介です。

  1. 唐泊恵比須かき小屋
  2. 牡蠣小屋 豊漁丸
  3. 糸島牡蠣小屋
  4. 千龍丸
  5. ひろちゃんカキ
  6. 牡蠣小屋 住吉丸
  7. 岐志漁港の牡蠣小屋群
  8. 船越漁港の牡蠣小屋群
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唐泊恵比須かき小屋

例年10月の下旬から、福岡市西区にある「唐泊恵比須かき小屋」がオープンします。糸島半島の東側に位置する唐泊漁港に併設されたかき小屋で、福岡市の中でもその規模は最大になります。焼かき1kg1,000円、焼かき0.5kg900円でいただけます。
牡蠣小屋

福岡市西区にある「海づり公園」のすぐ横にあるかき小屋が「唐泊恵比須かき小屋」です。「唐泊」は「からとまり」と呼びます。糸島半島の東側に位置するこのかき小屋は、何といってもその店舗の大きさが特徴です。糸島半島最大のかき小屋ではないでしょうか。

店内に入ると人の多さにビックリすると思います。約320名収容できるかき小屋で、全席炭焼き式になっています。海側の席はオーシャンビューになっており、福岡の海を感じつつ牡蠣をいただくことができるようになっています。

唐泊恵比須かき小屋で提供される牡蠣は、町ぐるみの研究により生産された牡蠣で、濃厚で嫌な臭みが無いのが特徴。海外の有名レストランでも使用されるクオリティだそうです。 牡蠣の他にも、ホタテやさざえ、ハマグリ、鮎や魚干物などの海鮮、牡蠣の佃煮などなど、牡蠣以外のメニューも充実しています。

福岡市内からは一番近いかき小屋です。JR今宿駅から1時間に1本程度のバスも出ていますので、そちらで行くこともできます。この冬は是非かき小屋で福岡のおいしい牡蠣を食べてみてください。

■ 店舗情報

福岡市海づり公園が目印です。

  • 場所:福岡市西区大字小田(海釣り公園横)
  • 営業時間:平日11:00~17:00 土日祝日11:00~18:00
  • 定休日:毎週木曜日
  • 電話:092-809-2311

牡蠣小屋 豊漁丸

肉と魚介類意外は持ち込み可能でお刺身も美味しい牡蠣小屋です。牡蠣小屋 豊漁丸は、糸島の海の良質な山の水が流れ込んだタウリンの豊富な栄養価の高いカキが食べられます。そして、なんといっても、専門機関の指導のもと、マイクロバブルでカキを活性化し、安全性も確保されているので安心です。

<おすすめメニュー>

  • カキフライ500 円
  • イケメンししゃも300 円
  • 牡蠣一盛1,000 円
  • サザエ一盛1,000 円
  • イカ一皿500 円

<インフォメーション>

糸島牡蠣小屋

牡蠣もホタテも絶品の海鮮居酒屋です。バターを持ち込むのをオススメします!その他、刻みネギやとろけるチーズ・レモンや飲み物等、持ち込みOKなので、自分なりにアレンジして食べられます。また、漁師直営の牡蠣小屋なので取れたての牡蠣をその場で焼いてくれます。新鮮な牡蠣は身が詰まっていて、とてもジューシー。ポン酢と檸檬を絞って頂く。イカの一夜干しやホタテなど、牡蠣以外のメニューも充実!

<インフォメーション>

千龍丸

自家養殖で大粒の牡蛎が嬉しいかき小屋です。サイドメニューのイカの一夜干しも最高です。持ち込みのおにぎりで焼きおにぎりもいいですよ。持ち込み調味料のオススメはバジルソースとチーズです。

<おすすめメニュー>

  • サザエ1,000 円
  • 牡蠣1,000 円
  • ヤリイカ500 円
  • ホタテ300 円

<インフォメーション>

ひろちゃんカキ

塩分低めの無菌地下海水で貯蔵して大事にされています。その結果、牡蠣は、甘みが増しておいしくいただけます。

  • TEL:090-5295-3020
  • 住所:福岡県糸島市加布里1105-6
  • 営業時間:9時~17時(カキがなくなり次第終了)
  • 定休日:不定、1月1~3日
  • アクセス:電車:JR筑前前原駅よりタクシー12分
  • 車:西九州道前原ICより12分
  • 駐車場:100台

牡蠣小屋 住吉丸

ミネラルが豊富な加布里漁港で育てた新鮮で大きなの牡蠣が特徴!量しか獲れない天然のハマグリもおすすめ。

  • TEL:092-323-0325 予約可 ※込み合う場合・繋がらない場合はこ⇒080-8554-2444
  • 住所:福岡県糸島市加布里1196-18
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:不定休

岐志漁港

糸島市志摩岐志にある岐志漁港。ここの牡蠣小屋が糸島では一番規模が大きいのではないでしょうか。店舗数が一番多く、毎年10を超える牡蠣小屋が軒を連ねます。

場所は、糸島半島の西側に位置していて、目印は道祖神社。この道から海沿いに入ると、多くの牡蠣小屋が並んでいるのを確認できます。早いところは、10月中旬から開店している牡蠣小屋があります。シーズンは冬ですが、早くも糸島の冬の味覚を堪能できるのが嬉しいですね。

船越漁港

糸島の船越漁港は、県道54号線の松原交差点から左折し漁港に入っていくことになります。目印は小富士郵便局。船越のカキ小屋は他の漁港と違い立派なハウス型の店舗になっていることが特徴で収容人数が多いです。

どの店舗も11時くらいに開店しますが、この時点で行列ができている可能性が高いです。牡蠣小屋訪問時には開店前に来ることをお勧めします。

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